FX初心者スレ

FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは

FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは

外国人の割合が80%以上と、どっぷり異文化の環境の中でインターンシップができる環境です。またプロジェクトの進行管理といったフィリピン人のマネジメント等も発生する機会も多々あるので、仕事をスムーズにすすめる為のコミュニケーションも身につけることができます。

【訃報】海外インターンシップした僕が就活で内定0に終わるw

いわゆる海外インターンシップを”学校”と思って参加する方はおすすめでないです。 英語初心者にも関わらず、英語を学びたい人は素直に学校に行きましょう。冷静に考えて、小学生のレベルの英語力で現地で英語を使って、英語の仕事ができるかと言われると、できないに決まってますよね?もし英語を使って、仕事をしたい!といった方はまずは基本的な英語を話せるようになってから(TOEIC800点程度)海外インターンに参加することをおすすめします。

ジャンル別おすすめ海外インターン4選

【学生のみ】海外でビジネスを立ち上げたい人

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Bizchalengeというプログラム。夏休み、春休みの長期休暇にて約2週間のプログラムです。

他の短期プログラムとの違いは
・ビジネスを企画し、”実際に”立ち上げ、実行まで行う
・チームメンバーに現地人を交え、本格的に外国人を巻き込む
・英語授業もあり、短期間で英語をマスターする
英語×ビジネスが本格的に学べるプログラムです。価格が20万円と少し高めですが、短期間で自分を変えたい。ただの留学で終えたくない。大学生の長期休暇を有効活用したい方には非常におすすめの内容です。

ビジネスコミュニケーションを発揮したい人

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テレマーケティング企業にて営業、またはカスタマーサポートのお仕事になります。こちらはホテル滞在になり、生活環境も良く、初めての海外生活の方でも安心して海外インターンシップに参加できます。
また1ヶ月から参加可能なので、学生の方は春休み、夏休みの利用して、参加できるのもメリットですね!

受け入れ先:テレマーケティング会社
勤務国:フィリピン・セブ
受け入れ期間:1ヶ月から
食事補助:平日1日3食
住居補助:あり(ホテル滞在)
その他:1日4時間の英語授業提供

異文化の元で最先端テクノロジー技術を発揮したい人

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外国人の割合が80%以上と、どっぷり異文化の環境の中でインターンシップができる環境です。またプロジェクトの進行管理といったフィリピン人のマネジメント等も発生する機会も多々あるので、仕事をスムーズにすすめる為のコミュニケーションも身につけることができます。

受け入れ先:IT企業
勤務国:フィリピン・マニラ
受け入れ期間:2ヶ月から
食事補助:なし
住居補助:あり
その他:期間によってVISA費用負担

教育分野でサポート力を発揮したい人

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受け入れ先:日系語学学校
勤務国:フィリピン・セブ
受け入れ期間:4ヶ月から
食事補助:毎日1日3食提供
住居補助:あり(学校の寮)
その他:1日3時間の英語授業提供

セブターンでのインターンシップを決意

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今ぼくはセブターンでライターとしてインターンシップをしています。理由は、僕のように、海外インターンシップに行く人に失敗してほしくないからです。 セブターンが立ち上がった理由も「代表が海外インターンエージェントから聞いてた話と大きく違い、その結果、時間と費用を無駄にしてしまった。自分みたいな人を増やしたくない。」といった理由からです。

海外インターンシップに至るまで

海外インターンシップの志望動機

・なぜ海外インターンシップなのか
・海外インターンシップで何を学びたいのか
・そしてそれがどういった背景なのか

「Microsoft Teams」ビデオ会議で同時表示を9人から49人に拡大予定との報道--Zoomと同様

Microsoft Teams


提供:Microsoft

Microsoftは今週、Teamsと「Skype」の相互運用機能を公開した。それでも、Microsoft Teamsでサポートする参加者の画面表示が今後も9人のままであれば、Office 365の顧客をZoomに奪われる恐れがある。

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PRESIDENT(プレジデント) 発売日・バックナンバー

PRESIDENT(プレジデント) 2015年1.12号 (発売日2014年12月22日) 表紙

Commentary
外交 中東でアメリカが中国と渡り合う方法──ミンシン・ペイ
日本 参院選後に待つガバナンスなき世界──河東哲夫
貿易 アメリカの原油高を止める秘策──魏尚進
Superpower Satire 風刺画で読み解く「超大国」の現実
中国の反犯罪運動は政治運動──ラージャオ&トウガラシ
Economics Explainer 経済ニュース超解説
年金が減る仕組みを理解しよう── 加谷珪一
Help Wanted FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは 人生相談からアメリカが見える
トランスジェンダーのわが子を支えたい
Life as Music ニューヨークの音が聴こえる
「ノーマスク」に傾く世界を生きる──大江千里

World Affairs
中東 多様性か極右カルトか、イスラエルの分岐点
北朝鮮 31発のミサイル実験の意味

Life/Style
Movies 愛すべき青春映画『リコリス・ピザ』
Drama 『ミズ・マーベル』に大抜擢されたら
Books M・ドライバーが語る映画界のセクハラ
Science 温暖化が進んでクマの新種が誕生する?
Travel スピリチュアルな旅で癒やされたい
My Turn 肖像画家が語るエリザベス女王の素顔

Tokyo Eye 外国人リレーコラム──トニー・ラズロ
フリマアプリの悪質客も神様なの?

会社四季報 表紙

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Time Magazine Hong Kong Limited

TIME(タイム) 表紙

No.1国際英文ニュース誌!本商品はTime Asia Edition です。

FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは

▼11の注目相場テーマを徹底解説 関連銘柄リストも大公開
好業績 高配当
高成長期待 \「高成長+2桁増益」企業を発見! /
グローバル新体制 FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは リオープン グリーン
政策・選挙 大化け期待 DX&メタバース
社会課題解決 新技術

本命銘柄50 FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは ――36
期待銘柄200 ――86
注目銘柄250 ――187

相場をリードする有望テーマを徹底解説
1.半導体装置各社の最高益続く、意外な「ぶり」銘柄にも着目 好業績 ――10
2.不安定な相場でも底堅く推移、利回り投資の注意点とは? 高配当 ――12
3.金利上昇でも重要性変わらず、買い場にある銘柄に着目せよ 高成長期待 ――13
4.ウクライナ危機で環境激変、新時代の追い風受ける企業も グローバル新体制 ――14
5.訪日観光客の受け入れ再開、「爆買い」復活へ期待上昇 リオープン ――15
6.官民協調で150兆円、脱炭素に向け投資が本格化 グリーン ――16
7.参院選を前に高まる期待、国策関連銘柄に要注目 政策・選挙 ――17
8.現実を超えた新しい世界へ、商機目指して各社が参入 DX&メタバース ――18
9.企業に問われる社会的責任、出遅れ分野にこそ勝機あり? 社会課題解決 ――19
10.22年は月面ビジネス開花の年、年内打ち上げに向け準備着々 新技術 ――20
11.九州で半導体投資が本格化、ゲーム物色のファンドも登場 大化け期待 ――22

特集:
四季報記者に聞く 注目銘柄の先行き 4大テーマの見方 ――24
四季報記者が注目テーマ深掘り 総合商社 各社によって違う資源事業 ――27

【新企画】3つのポイントでわかる! 株価先読みチャート講座 ――30

プロ500 徹底活用法
ポイント解説 プロ500を使い切る方法 ――34
銘柄ページ詳細解説/見方・使い方 ――285
株価チャートを使った売買サインの見つけ方 ――288

前号フォローアップ 前回掲載銘柄の値上がり率上位 ――186

今号掲載の500銘柄注目ランキング ――255
営業増益率 高利回り 高ROE 低PBR 信用好取組 でランキング

全上場掲載!/無料ダウンロードサービス ――257
全上場3861銘柄を大診断
PER PBR 理論株価 FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは 業績進捗率 業績予想変化で徹底比較

会社四季報最新ランキング
四季報予想が強気の100銘柄 ――278
今期に利益が伸びる100銘柄 ――279
ROEが高い・改善する100銘柄 ――280
高配当利回り100銘柄 ――281
今期にV字回復する100銘柄 ――282

有望ルーキーを探せ! IPO銘柄大紹介 ――283
図書カードなどすてきなプレゼントが当たる読者アンケート/編集後記 ――290

目次: ■特集1 勝ち組投資家大研究

●勝ち組投資家大研究 波乱相場も乗り越える(018p)
●2022年個人投資家調査5大ニュース 1万3500人が答えた(020p)
●最強投資家の黄金ルール8 負けない×資産10倍(022p)
●投資法の確立が成功導く(026p)
●会社員の億超えさんが年々増加中! 億超えさんて、どんな人? (027p)
●億シニア ひえいさん 銘柄選別の決め手は会社案内と株主通信(028p)
●億シニア 山川春樹さん 厳選した銘柄に集中して超長期で繰り返し売買(030p)
●億リーマン ぱおさん ウクライナ危機仕様に銘柄を大幅入れ替え(032p)
●億リーマン 山城一郎さん 中小型株に集中投資 「無理のない運用」 で勝つ(034p)
●億マダム たんぽぽさん 試行錯誤して編み出した買いタイミングの計り方(036p)
●億公務員 富山さん 複数のETFを組み合わせ世界分散投資(037p)
●億FIRE 林雅之さん 株の利益で不動産投資 今は十分な賃料収入(038p)
●億FIRE ダディさん 米国株ETF投資で資産を増やしてリタイア(039p)
●5億円倶楽部の仲間たち(040p)
●4連勝&資産4倍超が実践(042p)
●相場急落時に買い向かう投資家が勝った 強さの秘密はここだ! (043p)
●投資スタイル FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは 中小型収益バリュー株投資割安な中小型株を厳選 流動性より成長性を重視(044p)
●投資スタイル グロース株投資 グローバル企業に集中投資 株主総会には必ず出席(046p)
●投資スタイル 高配当 ・ 優待株投資 REIT中心の長期運用 下落時は買い増し対応も(048p)
●投資スタイル テーマ株投資 国策銘柄探しを徹底 下落銘柄には手を出さず(049p)
●投資スタイル 日米株の二刀流投資 米大型優良株を長期運用 インフレ対応で配当重視(050p)
●米国株投資家が狙う期待の上昇株&安定の配当株(052p)
●値上がり期待で選ぶ人気米国株トップ20銘柄(053p)
●配当期待で選ぶ人気米国株トップ20銘柄(054p)
●目的別 人気米ETFトップ3 値上がりと配当(055p)
●広がる積み立て投資、勝率を押し上げ(056p)
●投資に役立つ情報源ランキング 番外編 生涯運用成績5倍以上の大勝ちさんに聞いた(058p)
●危機は資産倍増の大チャンス! (060p)
●4割が 「銃声」 で買い出動 スゴ腕はショックでもしっかり稼ぐウクライナ ・ ショック時の投資行動(061p)
●勝ち組ほどリスクを取り、リスクを取った人は儲かった割合が高い(062p)
●勝ち組投資家が答えたゲームチェンジに備える新 ・ 投資方針(063p)
●勝ち組が狙うゲームチェンジ銘柄 ウクライナ侵攻で物色対象変更(064p)
●原油 関連 ゲームチェンジ銘柄(065p)
●資源 関連 ゲームチェンジ銘柄(066p)
●ディフェンシブ 関連 ゲームチェンジ銘柄(067p)
●防衛 ・ 復興 関連 ゲームチェンジ銘柄(068p)
●脱炭素 関連 ゲームチェンジ銘柄(069p)
●イマドキ投資家のあんな失敗こんな失敗 2022年調査で分かった! FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは (070p)
●この含み損、どうする? 定番塩漬け株を横山さんが診断! (072p)
●廃止 ・ 改悪続出の優待株、優待投資家はどう向き合う? (075p)
●初めての相場の荒波に奮戦(076p)
●初心者の5割超が勝利を収める! ウクライナ FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは ・ ショックでも(077p)
●イマドキ初心者のリアルを解剖 前年の調査結果と比較! (078p)
●初心者の情報収集源はこれだ! SNSの影響大(080p)
●投資ビギナーが儲けた株&狙っている株 初心者さんの戦略をチェック! (082p)
●1万3572人データ総まとめ 2022年個人投資家調査(084p)

●夏のボーナスはこう使え! 深野康彦さん&深田晶恵さん人気FP2人が 「ボーナスの使い方」 を◯×診断! (095p)
●住宅ローンの繰り上げ返済 これから来る 「金利上昇」 で果実を得るには? (096p)
●ネット預金 ・ 個人向け国債(097p)
●外貨建て保険 「円安」 進行下で有利な預け先はどれ? (098p)
●外貨預金(099p)
●金 「資源価格」 高騰の波に乗るなら? (100p)
●資源株(101p)
●消費期限の長い食品や日用品のまとめ買い FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは ボーナスでできる 「インフレ対策」 は? (102p)
●国民年金保険料などのまとめ払い(103p)
●投資信託 困った時の投資信託、2022年夏の最適解は? (104p)
● 「自分だったら、この夏のボーナスをどう使いますか? 」 人気FP2人に聞く(105p)

世界を幸せにするために企業と広告ができること

対談「世界を幸せにするために企業と広告ができること」本田亮×白土謙二

白土:ソーシャルな領域における企業活動は、寄付やメセナ、慈善活動といったものが起源にあります。その後、環境問題など社会的な課題が浮かび上がってきて、これらの課題に配慮しないと企業は活動しにくい時代になりました。いわばリスクマネジメントとしてのソーシャルグッド活動です。さらにこの10年で一歩進んで、社会に課題があるなら、それを本業として解決しようという動きが出てきて、企業が経営戦略としてソーシャルグッドな事業を始めたり、ソーシャルアントレプレナーと呼ばれる人たちがベンチャーを立ち上げるようになった。世界も日本もおおよそ同じ流れですが、世界のほうが15年くらい先にこの流れが起きているという印象です。

本田:僕も同じ見方をしています。特に最近の変化は注目で、それまで企業は純然たるCSR的なものばかりやってきましたが、いまは「いいことをやって堂々と儲けましょう」という空気に変わってきました。これは見逃せない変化です。

白土:阪神淡路や中越地震で、すでにボランティアをしたいという意識の土台はできていたのでしょう。ただ、以前は経団連が企業から物資を集めてトラックで届けるとか、そのときに運送会社が手伝うというように、ボランティアの主力がプロ集団でした。それがインターネットやSNSの発達で、いまは一個人、一市民が自分で調べて、ピンポイントで行動するようになってきた。以前とはボランティアへの参加形態は大きく変わり、それにともなってfor GOODを発信する人も増えてきたのかもしれません。

本田氏の描いた「ポリフィッシュの大群」。近来、太平洋にごみベルトが拡大。2009年からの4年間で海を漂うプラスチックごみの量は100倍に増えたという

「ジグゾーアマゾン」で本田氏がテーマにしたのは地球の砂漠化。毎年、日本の国土の約半分の面積の森林が消失。一度失った森を元に戻すのはジグゾーパズルのように難しい

ソーシャルグッド広告の歴史

白土:コミュニケーションに限っていうと、アメリカでは1960〜70年代から公共的なコミュニケーションが盛んでした。いまカンヌCMフェスティバルはクリエーティビティのコンペになっていますが、もともとは商業部門と公共部門があって、2つの部門の賞を獲らないと一人前ではないと世界では言われてきました。アメリカの広告業界でも、広告会社ごとに地域の活性化や教育といったパブリックなテーマにフォーカスして取り組んできた歴史があります。そういう意味では、コミュニケーションの世界でソーシャルグッドなものは以前から当たり前に存在していました。

本田:最近は社会貢献と儲けることは両立できるという流れになっていますが、その方向でのfor GOOD広告を僕が最初に認知したのは、ボルヴィックの「1ℓ for 10ℓ」でした。これはボルヴィックの商品が1リットル買われるたびに、企業がアフリカにきれいな水を10リットル送るというもの。それまでも企業の儲けにつながるfor GOOD広告はあったかもしれませんが、これほど上質というか、鮮やかなものは見たことがなくて、「社会貢献しつつWin-Winになることができるんだな」と教えられた気がしました。

白土:ソーシャルな領域における広告で私の原体験になっているのは、1970年代にニューヨーク市観光局が始めたビッグアップルキャンペーンです。当時のニューヨークは、ビッグアップルどころか腐った林檎といわれていて、世界一危険な都市でした。私もロケでよく訪れていましたが、地下鉄で降りる駅を一駅間違えると強盗に遭って身ぐるみはがされるし、ホテルにいてもパトカーや救急車が一晩中走り回っていて眠れない状況でした。

その活動はGOODなのか、BADなのか

本田:日本のfor GOOD広告に関して僕が気になるのは、企業が踏み込む深さです。海外だと、オピニオンや政治を変えることを明確に打ち出しているものが多いけど、日本の場合、企業が具体的な意見を持って旗幟を鮮明にしてはいけないという雰囲気があって、みんな足踏みしている。これは残念です。

白土:それを裏付けるような象徴的な事件が、ホワイトバンド騒動ですね。ホワイトバンドはアフリカの貧困に目を向けようというプロジェクトで、寄付活動ではなくアドボカシー(政策提言)のための啓発運動です。アフリカの貧困を多くの人に知ってもらうことで、行政に働きかける圧力にすることが狙いですが、日本ではバンドを買ったお金が支援金としてアフリカに送られると勘違いされて、バッシングの対象になりました。

本田:日本人って細かいところまでチェックして、少しでも何か欠けていたら一斉に叩くようなところがあるじゃないですか。まさにホワイトバンドもそうでした。こうしたバッシングを目の当たりにすると、企業はせっかくfor GOODなことをやってもディフェンシブなことしか言わなかったり、最初から炎上しないような当たり障りのない分野でしか仕掛けなかったりする。いまもまだfor GOODを身だしなみ程度にしか考えていない企業がほとんどじゃないかな。

白土:それでも、この10年で変わった印象はあります。2003年ごろにCSR(企業の社会的責任)がブームになって、日本では3,000社以上の会社がCSRレポートを出しました。どんなことが書かれているのだろうと気になって50社ほど取り寄せてみたら、どの会社も環境問題への取り組みとして植林をしていました(笑)。

本田:白土さんはファーストリテイリングのCSR活動に関わっていらっしゃいましたよね。あの会社のソーシャルグッドな活動はどうなのですか。

白土:2005年にファーストリテイリングの「社会貢献室」がCSR部になった際に、私は社外委員として参加させていただきました。最初に取り組んだのは、環境問題です。我々は洋服をたくさん作って売っているけど、最終的に燃やしてCO2になるのは問題だよね、それならリサイクルして困っている人たちに届けよう、という取り組みです。実際、世界には、洋服がなくて困っている難民が6,500万人以上います。そこでUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)と一緒に配りに行きました。

ユニクロ全店舗に設置されている衣料回収用リサイクルボックス。2006年から開始、現在16の国と地域で回収

グラミンユニクロの服はすべてバングラデシュで生産・販売。利益のすべては同ビジネスの拡大再生産に還元

白土:その結果、難民の人たちにも「洋服をもらえて嬉しいが、本当に欲しいのはミシンと布きれ。自分たちが生きる糧は自分たちで稼ぎたい」という自立への願いが強いことを知り、さらに新しい事業を打ち出しました。具体的には、バングラデシュでマイクロファイナンスをやっているグラミン銀行グループと組んで、グラミンユニクロという会社を立ち上げた。この会社は、現地の人を雇用した、現地のための洋服会社です。よくある環境問題への取り組みから一歩踏み込んで、ソーシャルグッドを事業化するというところへ進化していったわけです。

本田:現場で確かめることは大切ですね。僕は国連WFP(世界食糧計画)の理事をやっていますが、いま白土さんに紹介いただいたような事例はWFPの支援先でも起きています。例えばソマリアからの難民がエチオピアに集まっているので、そこに食糧支援をする。すると、エチオピアにもともと住んでいる現地の人たちより難民の生活のほうが豊かになって、現地の人から反感を買ったりするのです。

白土:同感です。中国の思想家、は「歴史の進化と退化は併進する」と言いましたが、GOODの裏には必ずBADがあります。例えば先ほど本田さんが挙げられた「1ℓ for 10ℓ」キャンペーンも、水を汲んで先進国の消費地まで運ぶのにどれだけCO2を排出するのかという批判もありました。視点を変えると、GOODだと思ってやっていたことも容易にBADになりえます。もちろん、だからといって萎縮するのは良くない。大切なのは、いまよかれと思ってやっていることは本当にいいことなのか、もっといいやり方はないのかと、絶えず見直し続けること。それが新しい知のあり方です。

白土謙二氏

プレゼン偏重の風潮に異論あり!

──ソーシャルな活動の一翼を担うNPOと企業との関係はどうでしょうか。

白土:日本国内のNPOの数は5万を超えています。正直、すべてが素晴らしい団体とは言えず、中には反社会的団体がやっているようなものもあるといわれます。だから付き合いには注意が必要ですが、一方ではコンサル系の人の流入が増えているという現象も起きています。実は近年、ビジネスの世界ではMBAホルダーが飽和状態になって、MBAを持っているだけではあまり評価されなくなっています。そこで優秀な人はNPOやNGOに入ってマネジメントの経験を積み、それを自分個人の能力の差別化に活用するという動きがあるのです。

本田:確かにNPOのプレゼン力は、ここ数年でグッと高まった気がします。ただ、僕はそれをポジティブに受け止めています。社会企業の事業プランコンテストである「みんなの夢AWARD」という大会があります。最後は日本武道館で6人の起業家がプレゼンするのですが、彼らは情熱的で、発するエネルギーがすごい。もちろんプレゼンのスキルにも長けているのですが、やはりそれだけで人は動かない。彼らがいい表情で聴衆に訴えることができるのは、社会をよくしたいという情熱が根底にあるからだと思います。

白土:私は少し慎重な立場です。いま「TED」という講演会が注目されていますよね。TEDでは事業家や社会起業家が登場して、7〜8分で世界をひっくり返すような感動的なプレゼンを行います。見ているとなるほど心を動かされるのですが、どこかプレゼンのショーと化しているところがある。世の中には、プレゼン受けする派手なこと以外にも大事なことがいろいろあるはずです。しかし、プレゼンが偏重されると、即効性があってわかりやすいものばかりに光が当たり、プレゼンのフォーマットに乗らない「地味だけどいいこと」が陰に隠れてしまう。ソーシャルグッドな活動を地に足が着いたものにするためにも、そこは問題意識として持っておいたほうがいい。

本田:2014年にバケツに入った氷水を頭からかぶるアイスバケツチャレンジが流行りましたよね。あれはALS(筋萎縮性側索硬化症)の認知を広げるために始まったキャンペーンですが、翌年は誰もやらなくなって、一年だけの花火で終わってしまいました。白土さんがおっしゃるように、わかりやすくて派手なものはプレゼン映えするけど、持続力に問題がありますよね。

白土:急に熱くなったものは冷却も早いですからね。そうした活動ばかりではソーシャルグッドが根づかないので、参加するほうも、課題が解決されるまでやるんだという覚悟を持つべきです。その点、ファーストリテイリングの柳井正さんはさすがで、洋服のリサイクルを始めるときに「みなさん、いいですか。いいことは一回始めたら二度とやめられない。その覚悟はありますか」と、従業員みんなでよく考え、決めて、主体的に行動することを促した。この問いかけは大事です。

本田:ソーシャルグッドな活動を持続的なものにするには、誰に評価されるのかというところをもう一度、考え直したほうがいいですよね。キャンペーンを広告の場やプレゼンの場で評価されたいのか、それとも現場で困っている人たちに評価されたいのか。そこをはき違えると、表面的なものを追いかけて中途半端に終わる気がします。

ソーシャルグッドに求められる広告像

──企業がソーシャルグッドな活動をする上で、消費者との関係はどのように考えればいいのでしょうか。

白土:企業は最初から100%のものを打ち出さなくてもいいと思います。ネット社会は、まず30%くらいのものを出して、みんなで直しながら3年後に90%になればいいという発想をしますが、ソーシャルグッドな活動も同じです。企業がいきなり正解を出すより、みんなで意見を出しながらつくっていく、いわゆるピープルデザインやコミュニティデザインのほうが向いています。そして、企業はそのお手伝いをするというスタンスがいい。

本田:昔の広告は力業で、いいものをつくって大量にスポットを打ち、たくさん消費してもらうというやり方をしていました。しかしいまはそうしたコマーシャリズムに対して一般の人がうさんくささを感じていて、広告を必ず一回は疑うようになった。この商品はいいぞといわれても、もう踊らされたくないという気持ちが強いし、そもそも欲しいものがないからモノを買わないのです。

白土:消費者というより、生活者として捉えないとダメですよね。消費者は「買う人」というイメージですが、生活者には「買わない」という選択肢もあって、それでも企業と関係が続いていく。

本田:そうそう。企業と消費者は「売る人」と「買う人」でしたが、いまはお互いに「仲間」が欲しいんですよ。だから必ずしも売り上げにつながらなくてもいい。

本田亮氏

──企業と消費者の関係が変わると、ソーシャルグッドな広告の表現も変わりますか。

本田:昔は社会的なメッセージを出すとき、「脅し」が中心でしたよね。このまま放置しておくと、社会はこんなに悪くなりますよ、というような。脅しの表現はインパクトがあって問題提起するにはいいのですが、一方で共感を呼びにくいという難点があります。

白土:そうですね。昔は難民支援のメッセージも、子どもたちの悲惨な状況を切り取ったショッキングな写真を使うことが多かったですが、いまは逆に幸せそうな写真を使って、「みなさんの協力で子どもたちは幸せになれるよ」という打ち出しをしています。あまり幸せそうだと、「幸せなら支援は不要じゃないか」となるので難しいところですが……。

本田:そこに広告クリエーターが活躍する余地があるんじゃないでしょうか。そのままストレートに表現すると脅しになってしまうものに、広告的なアイデアやユーモアを入れて、心に引っ掛かりつつも心地よく共感できるものにしていく。そこは広告の得意分野であり、社会問題が難しければ難しいほど広告クリエーターの出番は増えるはずです。

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プラチナラインシグナル配信(Platinum Line FX)で勝てるのか?【新管理人による検証レビュー】

またもやクロスリテイリング社で、

大々的に宣伝されている、

プラチナラインシグナル配信(Platinum Line FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは FX)について

検証レビューしていきたいと思います。

モンスタースキャルFXを販売した際にも

ロジックは理解できる手法だったのですが、

フォワード実績の開示が不十分で

優位性があるとは判断できませんでした。

今回のプラチナラインシグナル配信(Platinum Line FX)は

「お金」と「時間」を同時に手にする新時代へ。
稼ぐために必要な時間は1日わずか3分

再現率100% ほったらかし&マネするだけでも毎日10万円

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3分で稼ぐ新時代のルーティン

プラチナシングルライン

まず、「100%」などと断定する言い方は、

金融商品取引法に違反しています。

テレビのコマーシャルなどでも「絶対」「100%」などのワードは一切使っていません。

冒頭から怪しさ満点ですね。

プラチナシングルライン

レンジ相場からブレイクするタイミングで、

ブレイクした方向にエントリーをしていきます。

ポイントは、突き抜けてすぐではなく、

相場が本格的に動き出した際にエントリーするそうです。

プラチナシングルライン

この手法は、ご存知の方も多いと思いますが、

レンジブレイクを狙う手法で、

今までにもあった手法ですが、

いかに逆行を防げるかも気になるところですよね。

「実は相場には、毎回必ず同じ動きをする、 FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは

"相場のルーティン"が、存在しています。」

大きな間違えだと断定できます。 FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは

毎回必ず同じ動きをする、

「相場のルーティン」など存在しません。

同じように動いて見えるポイントはあるかもしれませんが、

経済や、政治、金利の影響も大きく受ける相場の中で、

「必ず」同じ動きをするなど考えられないと思います。

商品ページに記載がありますが、

モザイクが多すぎて、証拠としては不十分です。

プラチナシングルライン

YouTubeで「ゴールドFX」という

チャンネルも開設していますし、

そこで相場の「説明」も行っていますので、

まずはそちらで様子をみるのが良いでしょう。

勝てるツールという事はなにも証明されていませんので、 FXで利益を出すのが当たり前になるたった二つの概念とは

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